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2013年9月30日

主任歯科衛生士 井戸 美和

スタッフ紹介経歴
滋賀県立総合保健専門学校 歯科衛生学科 卒業
2006年 長谷川歯科医院 入職


好きな言葉
・大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです。
・人のために自分を捧げる喜びを知っている人をプロと言います。

仕事に対するモットー
患者さま一人ひとりの事を大切に思い、コミュニケーションを大切にしています。どうしたらもっと患者さまに喜んで頂き、満足してもらえるのか、より良い治療やケアが提供できるように研修会に参加して技術面だけでなく、感性・知性・人間力を磨く努力もしています。スタッフ一人ひとりが医院を良くするんだとアイデアを出しあったり、勉強したことは皆に報告、共有して患者さまに提供できるようにしています。

患者さまから言われてうれしかったこと
あなたの顔を見たら安心するわ。家族もあなたに診てほしいと言われたとき。

ズバリ!当院の一番の魅力は?
予防(メンテナンス)で通われてる方がとても多いこと。予防メインであること。担当制で診ているため、信頼関係が築ける。

やりがいを感じるのはどんな時?
過去に歯周治療を中断してしまった方や、あまりお口の健康に意識のない方に、親身にお話をすることで、最後まで歯周治療に通って頂き、メンテナンスにも継続して通っていただいていること。

最後に、院長はどんな人?
患者さまに満足していただくために、医院のレベルアップの為に、とにかく勉強熱心で常に向上心を持っておられます。患者さま一人ひとりをとても大切にされ、患者さまのお口に触れる時の「ファーストタッチ」がとにかく優しいです!!
スタッフが働きやすい、学びやすい環境を提供してくださいます。

2013年9月29日

歯科衛生士 疋田 雅美

スタッフ紹介経歴
2010年 歯科助手として長谷川歯科医院入職
2014年 歯科衛生士として長谷川歯科医院入職

好きな言葉
やればできる!!

仕事に対するモットー
歯科医院という、人々が好きになれない場所で少しでもリラックスしていただき、「嫌い。苦手。」という概念をなくしてもらえるように、お声かけや丁寧な処置を心掛けております。

患者さまから言われてうれしかったこと
「疋田さんのおかげで緊張せずに治療がうけれた。」
とおっしゃっていただけた時は本当にうれしかったです。

ズバリ!当院の一番の魅力は?
どの歯科医院よりも患者様の事を想っているところ

やりがいを感じるのはどんな時?
患者様に感謝の言葉をいただけた時。
名前を覚えていただけた時。

最後に、院長はどんな人?
勉強熱心な患者様の事を第一に考えておられる院長です。

2013年9月21日

歯科衛生士 米澤 真衣

スタッフ紹介経歴
大阪府歯科医師会付属歯科衛生士専門学校 卒業
歯科衛生士歴 8年
2017年 長谷川歯科医院 入職

好きな言葉
失意泰然、得意淡然

仕事に対するモットー
様々な知識や技術を習得し、多くの方に還元する。
患者様のデンタルIQを高められるように、会話を大切にする。

患者さまから言われてうれしかったこと
「ハミガキの時に顔を思い出す」

ズバリ!当院の一番の魅力は?
スタッフが多いので、様々な角度からのものの見方や考え方、対応ができる。

やりがいを感じるのはどんな時?
なぜむし歯が多いのか、歯周病が悪化しているのか、腫れているのか...
お口の中の様々な謎が解けて状態が改善した時。
それを実感して喜んでいただけると、より一層やりがいを感じます。

最後に、院長はどんな人?
小さな事でも「ありがとう」を言ってくださる方

2013年9月 9日

小児矯正の中心は「歯を抜かない」「外から見えない」「痛みが少ない」

小児矯正

理想の矯正歯科治療は「永久歯を抜かない」、「矯正器具はなるべく外から見えないようにする」、そして「治療は苦痛を少なく」であると私たちは考えています。幼児のうちから医師による治療を始めることで、永久歯を抜くことなく、きれいな噛み合わせを育成することができます。

当院では「歯並びは舌の筋肉によって発育する」というメカニズムを基本として、「健康を維持できる歯並びと噛み合わせ」を目指した矯正治療に取り組んでいます。

幼児の時からゆっくりと治療を行い、永久歯になった時にきちんと噛み合った状態に育成・誘導します。永久歯を抜かずに治療し、3D装置と呼ばれる目立たない器具などを使用し、お子さまの心身にあまり負担をかけずに治療を終えることができます。

永久歯になってから治療を始めるお子さまでも、ケースによりますが、できるだけ永久歯を抜かない治療も可能です。

<当院が目指す「これからの歯の矯正」のポイント>
●不正咬合(噛み合わせの不具合)の予防
●見た目の美しさ(審美)
●健康を目指した歯並びと噛み合わせ
●永久歯はなるべく抜かない
●3歳までは脳の発育を考慮し、矯正器具を絶対に使用しない
●矯正器具は外から見えないもの、簡単で苦痛のないものを使用
●舌の筋肉をつける

例えば、不正咬合(噛み合わせの不具合)の場合、あごや歯列の発育メカニズムを知り、早期治療によって、その発育を手助けることで予防できます。また、外側から見える細かい矯正器具は永久歯になってから使用します。舌の筋肉をつける具体策としては「指しゃぶり」「おしゃぶりの使用」「ガムを噛むこと」などを行っております。


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